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白馬コルチナスキー場にて |
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会長 細川透 設立 1965(昭和40)年度 会員数 18名 事務連絡担当者 松浦明子 |
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スノーボールスキークラブ |
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当クラブは(故)井原氏を会長とし、橘氏、斉藤氏らを中心に、協会のクラブ制度と同時に創設された。その後、松浦氏(TBS)がテレビ朝日に勤務するスキー名人を大集合させ、その中でも石丸氏(現・スポーツ局イベント担当局次長)は、協会から初めて都連教育部専門委員として活躍した。クラブ内の実務は、長い間、沼倉氏が担う。 昭和55年度頃からは、会員のほとんどが有資格者となって協会行事の講師として活躍したり、都連や協会の役員に就く者などがいたり、飛躍の時期を迎える。 現在は、クラウンプライズの資格を有する星野氏と、その夫人である秀子氏、藤本氏がクラブを牽引。メンバー全員がそろうのは指導員研修会と年に1度の食事会ぐらいで、自然にスキー談話に花が咲く。近年、協会の行事のほとんどに参加する熱心なメンバーが数名加わり、藤本氏が年に2回の行事(年末の白馬コルチナおよび4月の志賀高原)を企画し、恒例となっている。また、他のクラブとも交流しつつ、スキー技術の上達を目指すとともに、スキーをエンジョイしている。 |
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