ダイヤモンドスキークラブには オリジナルHP もあります

八方スキー場にて 2001.3

会長 清水晴夫

設立 1974(昭和49)年度

会員数 43名

事務連絡担当者 後藤忠士

ダイヤモンドスキークラブ

 発足当初から活動的で野武士的存在であったといわれる当クラブ。現・協会顧問の岩谷常男氏が初代会長としてダイヤモンドダストをイメージした名称を掲げ、7名で誕生し、49年度にISKに、20数名で加盟した。2代目は設立当時からの立役者の田中利男(故)氏が輪を広げた。

 現在のクラブ員は、年齢が20代から70代まで幅広いとともに職業も種々で、親子や夫婦の会員も多い構成である。モットーは「アットホーム」。大家族的でコミュニケーションが活発である。

 ISK行事への積極的な参加をベースに、12月〜4月までそれぞれコンセプトをもったクラブ雪上行事を月1回以上実施。納会においては、その年度に活躍した者の表彰を行っている。基礎スキーの技術向上の追及はもちろんのこと、昨今ではクラブ内ポール競技会やネイチャースキーなど、幅広いスキーライフを楽しみつつある。なお、オフシーズンには、キャンプやテニスの合宿も開催しています。

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