だるまスキークラブには オリジナルHP もあります

よませスキー場にて。ISKクラブ対抗で優勝したときのメンバー

会長 野崎豊治

設立 1966(昭和41)年度

会員数 20名

事務連絡担当者 野崎将孝

だるまスキークラブ

 昭和40年度、協会機構改革に伴い、凸版印刷鰍フ社員ら10数名が集まり、スキー部を結成するとともに協会に加盟した。当時は、クラブ員がすべて男性だったこともあり、「ダンディスキークラブ」というクラブ名に。翌年からは、「スキーは手も足も出ないが、七転び八起きの精神で伸びていく」ことをモットーに「だるまスキークラブ」とあらためて名付けられた。

 “速い者が美しい”という名言が当クラブの原点であり、スキーはスピードがすべてであることがクラブ員の共通した認識である。こうした哲学は、クラブ誕生当時から現在まで、クラブ員の中に脈々と受け継がれている。

 いずれにしても、ゲレンデをスピードにのせて疾走し、ギャップがあれば飛び越え、そしてポールを立ててくぐりたがる仲間が参集し活動している当クラブである。

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